ウルトラヒーローズまちなか特捜隊

地図にアイコンを表示させる方法

TwitterまたはInstagramでは、投稿する時に
位置情報を付ける必要があります。
投稿する際に位置情報をつけると、目撃情報ページ地図上に、
ウルトラヒーローもしくは怪獣が出現します。
※決まったハッシュタグを付ける必要があります。
詳しくはキャンペーン情報でご確認ください

Twitterの位置情報

Twitterでは、ツイートする時に、「位置情報」を追加すると、上記のように、場所名が表示されます。

Instagramの位置情報

Instagramでは、投稿する時に、「位置情報」を追加すると、上記のように、場所名が表示されます。

ステップ1 位置情報を「有効」に設定する

iPhoneの方はこちら

  • まずは最初に「設定」を起動して下さい。

  • iPhoneの設定画面に移動します。「プライバシー」をタップして下さい。

  • プライバシーの設定画面に移動して、「位置情報サービス」をタップして下さい。

  • 「位置情報サービス」の設定画面に移動します。まずは、一番上にある「位置情報サービス」をONにします。そうすると下に、位置情報を使えるアプリの一覧が表示されます。

  • アプリ一覧の中にある『Twitter』をタップして下さい。

  • 「このAppの使用中のみ許可」にチェックを入れると、あなたのツイートに位置情報を追加することができるようになります。

閉じる

Androidの方はこちら

Androidの場合、古いOS(バージョン5以前)を使っている人は、Twitterアプリだけを対象にした位置情報の設定ができません。「スマホ全体に設定」をご参考下さい。

Twitterだけに設定
(Android OSのバージョンが6以降)

  • ホーム画面で、メニューアイコンをタップして下さい。

  • メニューの一覧画面に移動します。「設定」をタップして下さい。

  • 設定画面に移動します。項目の「アプリ」をタップして下さい。

  • アプリの一覧画面が表示されます。この中から、「Twitter」をタップして下さい。

  • Twitterの設定画面が開きます。「許可」という項目をタップして下さい。

  • アプリの権限設定の画面に移動します。「位置情報」という項目があります。この項目の右側のスイッチがONの場合は、ツイートに位置情報を付けられる状態になります。

  • もし「アプリの権限」で位置情報の許可をOFFにした情報、ツイートに位置情報を付けようとすると、このように、「Twitterに端末の位置情報へのアクセスを許可しますか?」という確認画面が表示されます。なお、ここで「許可」をタップすると、先ほどのスイッチがONになります。

閉じる

PCの方はこちら

  • Twitterにログインします。画面右上にある、自分のアカウントのアイコンをクリックして下さい。

  • メニューが表示されるので、「設定」をクリックして下さい。

  • 設定画面に移動します。左側にあるメニューの中から「セキュリティとプライバシー」をクリックして下さい。

  • 「セキュリティとプライバシー」の設定画面に移動します。「位置情報をツイート」という項目を確認して下さい。位置情報に関する設定は、ここで行ないます。ツイートに位置情報を付けてツイートするには、チェックを付けます。

  • 設定が完了したら、下の方にスクロールして「変更を保存」をクリックします。

  • 本人確認のため、パスワードを入力するフォームが出てきます。パスワードを入力して、もう一度、「変更を保存」をクリックして下さい。これで、設定が反映されます。

閉じる

iPhoneの方はこちら

  • まずは最初に「設定」を起動して下さい。

  • iPhoneの設定画面に移動します。「プライバシー」をタップして下さい。

  • プライバシーの設定画面に移動して、「位置情報サービス」をタップして下さい。

  • 「位置情報サービス」の設定画面に移動します。まずは、一番上にある「位置情報サービス」をONにします。そうすると下に、位置情報を使えるアプリの一覧が表示されます。

  • アプリ一覧の中にある『Instagram』をタップして下さい。

  • 「このAppの使用中のみ許可」にチェックを入れると、あなたの投稿に位置情報を追加することができるようになります。

閉じる

Androidの方はこちら

Androidの場合、古いOS(バージョン5以前)を使っている人は、Instagramアプリだけを対象にした位置情報の設定ができません。「スマホ全体に設定」をご参考下さい。

Instagramだけに設定
(Android OSのバージョンが6以降)

  • ホーム画面で、メニューアイコンをタップして下さい。

  • メニューの一覧画面に移動します。「設定」をタップして下さい。

  • 設定画面に移動します。項目の「アプリ」をタップして下さい。

  • アプリの一覧画面が表示されます。この中から、「Instagram」をタップして下さい。

  • Instagramの設定画面が開きます。「許可」という項目をタップして下さい。

  • アプリの権限設定の画面に移動します。「位置情報」という項目があります。この項目の右側のスイッチがONの場合は、投稿に位置情報を付けられる状態になります。

閉じる

ステップ2 アプリで位置情報を付ける

  • キーボードの上に、ピンマークがあります。これをタップします。

  • 「正確な位置情報を共有」のスイッチをタップすると、あなたの位置情報が追加されます。この設定では、自宅や会社などが他人に知られてしまうリスクがありますが、イベント会場などお使いの場合、お祭りに参加している気分になれます。
    もしプライバシーを守りながら、位置情報を追加する場合は、位置情報の設定画面に自動的に候補となる地名が並びますのでそちらを選択します。

  • もしリスト以外の地名を選びたい場合は、「位置情報を検索」項目をタップして下さい。希望する場所の入力して表示された地名をタップします。

  • 選択した位置情報が表示されます。位置情報が追加されている場合、地名ラベルとピンマークが表示されます。このままツイートすれば、位置情報を追加して投稿することができます。場所名を変更したい場合は、ピンマークを再び、タップして変更できます。

  • 「位置情報を追加」をタップします。

  • 「”Instagram”の使用中に位置情報の利用を許可しますか?」の表示がされますので、許可をタップします。

  • もしリスト以外の地名を選びたい場合は、「位置情報を検索」項目をタップして下さい。希望する場所の入力して表示された地名をタップします。

  • 選択した位置情報が表示されます。位置情報が追加されている場合、ピンマークに色がつきます。このまま投稿すれば、位置情報を追加して投稿することができます。場所名を変更したい場合は、位置情報を再び、タップして変更できます。